音叉の持ち手とMの谷。
Evolution of Logosという記事で、
企業ロゴの変遷が紹介されていた。

上がヤマハ、下がヤマハ発動機。ビミョーに違う。
ヤマハ発動機の音叉マークは1964年のタイプかぁ、とか、
プジョーのライオンは最初立ってなかったんだな、とか、
うわ! このAdobe!!!……とか、
何だかいろいろ懐かしくなって、すっかり沖田艦長気分(笑)。
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数年前までは印刷などの関係で、
ロゴなどにグラデや影なんかは避けてたものだけど、
今は思いっきり立体が主流ですねぇ。
それでもひと目で企業が選別できるあたりは
CIがしっかりできてるからなんだなぁ…。
うーん、さすがだ。
勉強になりました。
まさに沖田艦長の気分ですね。懐かしいのもイッパイ。
しかし、昔のロゴの中の「生物」は、リアルな絵でしたね。
ロゴって楽しいよね〜
完結されたデザインだから、見てて面白いのかなあ。
以前、ロゴログっていうサイトをちょろり見て、あー、街中にはロゴがあふれてるよな、って。
素通りしちゃうようなものでも、そこだけ切り取るとクッキリしたり。並べるとかわうかったりvv
以前のロゴの方がよかったりすると、えー、なんで変えちゃったんだよー、なんて思ったりするけど、いつの間にかなじんじゃったりね。
いつも楽しい記事発見報、うれしいです〜♪
>Nackeyさん
ですね〜>立体
特に二輪四輪系は多いかも。
最近のデザイナーさん&印刷屋さんは大変だぁ。
>SJさん
Shellなんて最初は貝の種類が違うじゃん!
とツッコんでみたり(笑)。
NOKIAの魚はかなりコワイ系ですね。
>なおさん
楽しいですよね〜。ホント見てて飽きないです。
いろんな思いが詰まってて。
たまに煮詰まりすぎてとんでもないロゴになってたり(笑)。
そうそう。あるある。以前のロゴ。
デニーズの看板がセブン&アイになったときは
かなりの違和感でした。